日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門分野融合研究優秀表彰(LIFE2025)を受賞(原正之教授、三木将仁技師、Selim Habiby Aloui学術研究員)
2026/9/9
9月2日~4日に日本工業大学で開催された、LIFE2026において、LIFE2025で発表した下記の論文に対して、原正之教授、三木将仁技師、Selim Habiby Aloui学術研究員が、分野融合研究優秀表彰を受賞しました。本論文は、埼玉医科大学との包括連携協定に基づく共同研究の成果です。
分野融合研究優秀表彰は、当該年度のロボティクス・メカトロニクス講演会等の部門間連携OS部門において発表された研究を対象とし、分野融合研究として最も優秀であると評価された研究の著者全員に対して授与されるものです。LIFE2025では153件の発表があり、そのうち部門間連携OSから、分野融合研究優秀表彰の受賞対象として6件が選出されました。
| 論文名 | VR技術を用いたパーキンソン病におけるすくみ足の実験的誘発と可視化,OS-14-2-3,LIFE 2025,2025 |
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| 著者名 | 原 正之(埼玉大学)、瀬尾 和秀(埼玉医科大学)、Selim Habiby Aloui(埼玉大学)、三木 将仁(埼玉大学)、山元 敏正(埼玉医科大学)、大山 彦光(埼玉医科大学) |



