埼玉大学

文字サイズ

  • 標準
  • 拡大

ニュース一覧

  • Home
  • ニュース一覧
  • 本学STEM教育研究センターと埼玉県富士見市が共同研究に関する調印式を行いました

本学STEM教育研究センターと埼玉県富士見市が共同研究に関する調印式を行いました

2019/2/27

2月18日(月)、本学STEM教育研究センターは、ロボット作りやプログラミングなど、ものづくりを通じて学習するSTEM教育について、埼玉県富士見市と「富士見市をフィールドとするSTEM教育の実践に関する共同研究」の調印を行いました。
調印式に出席した本学STEM教育研究センター代表の教育学部 野村泰朗准教授は「今回の調印は、教育基盤の整備としても大変意義深い。富士見市が世界でも先進的な教育ができるまちとなるよう協力していきたい」と抱負を語りました。

本学のSTEM教育研究センターは、日本型STEM教育についてこどもたちと一緒に考え、ロボット技術やプログラミングを取り入れたものづくり教育に取り組んでおります。

星野光弘富士見市長(左)・野村准教授(右)

調印の様子

参考URL

埼玉大学STEM教育研究センターと共同研究に関する調印式を行いました|富士見市Webサイトこのリンクは別ウィンドウで開きます

野村 泰朗(ノムラ タイロウ)|研究者総覧このリンクは別ウィンドウで開きます

埼玉大学STEM教育研究センターWebサイトこのリンクは別ウィンドウで開きます