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  • [2014.01.07] 津田佐知子助教(理工研・生体制御)の研究が、埼玉新聞のサイ・テクこらむ「知と技の発信」において、「神経回路の機能の形成機能」として掲載されました

[2014.01.07] 津田佐知子助教(理工研・生体制御)の研究が、埼玉新聞のサイ・テクこらむ「知と技の発信」において、「神経回路の機能の形成機能」として掲載されました

2015.01.13

テニュアトラック教員の津田佐知子助教が、「埼玉大学・理工学研究の現場 神経回路の機能の形成機能」と題して、平成27年1月7日付 埼玉新聞 5面「サイ・テクこらむ 知と技の発信」に掲載されました。

「私たちの活動の多くを制御する脳は、多数のニューロン(神経細胞)と呼ばれる細胞が結合した神経回路によって構成されています。神経回路では、視覚・聴覚・触覚といった外界からのさまざまな知覚入力を処理し、運動や感情といった多様な出力を行っています。その際、個々のニューロンは活動(発火)し、隣り合ったニューロンに情報を伝えています。この神経回路は、どのように作られ機能を持つのでしょうか— 」(抜粋)

 

■ 埼玉新聞掲載の詳細については こちら  をご覧ください(埼玉大学のホームページに飛びます)

■ 津田佐知子助教に関する詳細は こちら

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