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特色ある埼玉大学の研究



埼玉大学総合研究機構では科学技術、人文社会等の幅広い分野から、(1)本学としての独自性、(2)世界的研究実績、(3)国のCOEとしての重要性・発展性等を踏まえて重点研究テーマを数件選定し、研究活動を支援(経費・スペース)しています。  

21年度

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2009-1超薄膜ナノエンジニアリングによる安心・安全のためのヒューマン・フォトニクス研究拠点形成矢 口 裕 之

(理工学研究科)
明連広昭、鎌田憲彦、白井肇、上野啓司、土方泰斗、田井野徹、福田武司、平山秀樹、奥村元(計10名)21〜23年度

20年度

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2008-1環境共生・防災技術機能強化型都市域の創生田 中 規 夫

(理工学研究科)
佐々木寧、小松登志子、山口宏樹、睦好宏史、浅枝隆、久保田尚、奥井義昭、松本泰尚、川本健、齋藤正人、牧剛史、原田賢治、渡辺邦夫、川上英二、桑野二郎、学外2名(18名)20年度限り。       以降、翌21年度に設立した「環境科学研究センター」へ移行

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2008-2新しい環境保全・再生技術創出のための「分子環境工学」研究教育拠点の形成浅 枝  隆

(理工学研究科)
小松登志子、坂本和彦、Q WAng、関口和彦、吉門洋、川本健、藤野毅、仲本準、竹澤大輔、三輪誠、門野博史、VD.マジャロバ、西垣功一、川合真紀、西田生郎、井上弘一、小竹敬久、畠山晋、粟井光一郎、学外1名(計21名)  20年度限り。    以降、翌21年度に設立した「環境科学研究センター」へ移行

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2008-3脳科学領域における教育研究拠点形成プロジェクト弥 益  恭

(理工学研究科)
町田武生、井上金治、坂井貴文、小林哲也、足立明人、古館宏之、川村哲規、有賀純、山川和弘、程康(計11名)20年度限り。             以降、翌21年度に設立した「脳科学融合研究センター」へ移行

18年度

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2006-1先端物質によるフロンティアフォトニクスの創成鎌 田 憲 彦

(理工学研究科)
高田進、明連広昭、田井野徹、矢口裕之、吉田貞史、土方泰斗、平山秀樹、佐宗哲郎、谷口弘三、飛田和男、片野進、今井剛樹、佐藤一彦、小坂昌史、白井肇、高橋幸郎、本多善太郎、学外4名(計22名)18〜20年度

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2006-2ヒューマンインタラクションの解明に基づく人間支援の脱領域的研究山 崎 敬 一

(教養学部)
外山紀久子、井口壽乃、加地大介、福岡安則、高木英至、伊藤博明、山本充、牧陽一、久野義徳、綿貫啓一、田中喜八郎、長谷川孝明、野村泰朗、細川江利子、後藤和子、坂井貴文(計17名)18〜20年度

17年度

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2005-1環境影響化学物質のクロスメディア挙動の予測・評価のための統合的解析に関する研究坂 本 和 彦

(理工学研究科)
王青躍、関口和彦、浅枝隆、藤野毅、田中規夫、湯谷賢太郎、小松登志子、川本健、豊岡了、門野博史、三輪隆、河村清史(計11名)17〜19年度

区分研究テーマ研究リーダー研究組織備考
2005-2情報生物学の構成的展開中 林 誠一郎

(理工学研究科)
坂井貴文、水野毅、小池茂昭、伏見譲、西垣功一、永澤明、中山重蔵、廣瀬卓司、池野順一、田中勝 (計11名)17〜19年度


※19年度発足の重点研究テーマはありません。

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