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地圏科学研究センター > 年報 > 第7巻
1: 崩壊解析による耐震診断.地震外力を観測波形の1、1.5、2倍にした場合(震度はそ
れぞれ6弱強、6強、7に相当)のある時刻における補強前と補強後の建物の応答の違い.
2: (a) 水平震度と壁面パネル傾斜角の関係.(b) 水平震度 kh=0.445 の時の補強土壁内
部のひずみ分布壁面傾斜角と補強土構造部内部の被災程度の関係
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